生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅(じゅっこくばい) の紹介です。生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅(じゅっこくばい)は、どくだみの権威である大学教授、直伝の健康酒です。
「大切な家族に、そして自分が生涯飲み続けたい」という思いから株式会社食援隊のオリジナル開発された知る人ぞ知る どくだみ の権威である大学教授、直伝の健康酒です。
生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅(じゅっこくばい)
生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅(じゅっこくばい) は、インターネットだけで35000名を超える多くの方に永くご愛飲頂いている健康酒です。
ネット上に、たくさんのご愛飲者様の嬉しいお声があるので安心して購入できる健康酒です。
原料のどくだみは、高知県黒潮町産100%どくだみの栽培、搾り加工、酒造まで全て一貫。高知県黒潮町の自社工場で製造されています。
十黒梅(じゅっこくばい) 口コミ(良い口コミ・悪い口コミ)
十黒梅の口コミを見ると、「飲みやすく続けやすい」「梅の風味でどくだみ特有のクセが少ない」といった良い評価がある一方で、「独特の風味が苦手」「価格がやや高い」といった口コミも見られます。
感じ方には個人差があるため、口コミは参考程度に確認するのがおすすめです。
- 良い口コミ:飲みやすい、毎日続けやすい、健康習慣として取り入れやすい
- 悪い口コミ:味に好みが分かれる、アルコールが苦手な人には向かない、価格が気になる
実際に飲んで感じた味や飲みやすさについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。
十黒梅(じゅっこくばい)を実際に飲んでみた口コミ評判!私の体験談と本音レビュー
特徴
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どくだみの生搾り青汁を使用
どくだみは昔から健康に良いとされる植物で、デトックス効果や抗酸化作用が期待できます。十黒梅は乾燥ではなく、生搾りのどくだみ青汁を使っているため、よりフレッシュな成分が活かされています。 - 梅酒仕立てで飲みやすい
どくだみ独特の風味を和らげるため、梅酒のような味わいに仕上げられています。健康酒として飲み続けやすいのが魅力です。 - アルコール入りの健康酒
お酒なので、適量を守って飲むことが大切です。特に就寝前のリラックスタイムに飲むと、体が温まりやすく、ぐっすり眠れるという声もあります。
期待できる効果
- デトックス作用(老廃物排出)
- 血行促進や冷え性の改善
- 抗酸化作用による健康維持
- 便秘解消のサポート
どくだみの効果と成分
どくだみは古くから健康維持に利用されてきた植物で、フラボノイドの一種であるクエルシトリンやイソクエルシトリン、デカノイルアセトアルデヒドなどの成分を含んでいます。
十黒梅では、生のどくだみを摘み取ってから短時間で搾った青汁を発酵させているため、生葉ならではの成分を活かした製法が特徴です。
ただし、健康食品や健康酒であり、医薬品のような効果・効能が認められているものではありません。
毎日の健康習慣として取り入れたい方は、どくだみの特徴や成分を理解したうえで活用するとよいでしょう。
詳しくは、どくだみの成分や生搾り製法について解説した下記の記事をご覧ください。
十黒梅の原料
十黒梅は、生搾りどくだみ青汁を主原料とした健康酒です。収穫したどくだみをできるだけ新鮮なうちに搾る製法を採用し、生葉ならではの風味を活かしているのが特徴です。
さらに、沖縄産黒糖を加えることで自然な甘みとコクをプラスし、どくだみ特有のクセを抑えた飲みやすい味わいに仕上げられています。
また、紀州産梅肉エキスも配合されており、爽やかな酸味と梅の風味が加わることで、健康酒として続けやすい口当たりになっています。このほか、醸造アルコールなどが使用されており、商品の風味や品質が保たれています。
原材料へのこだわりは十黒梅の大きな特徴ですが、健康酒であり医薬品ではありません。
原料や製法を理解したうえで、毎日の健康習慣として適量を守って取り入れることが大切です。各原材料の特徴や配合の目的について詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
十黒梅の全成分と原材料一覧!「生搾りどくだみ・黒糖・梅肉エキス」のこだわり
飲み方
- ストレートやロックでそのまま飲む
- 炭酸水やお湯で割る(温めると体が温まりやすい)
- 食後や就寝前に1杯
こんな人におすすめ
- どくだみの健康効果を取り入れたいけれど、味が苦手な人
- 冷え性や便秘が気になる人
- 体の巡りをよくしたい人
- リラックスしながら健康習慣を取り入れたい人
飲みやすさと健康効果を兼ね備えた「十黒梅」、気になったら試してみる価値がありそうです。
「どくだみ茶」と「どくだみ酒」の違いとは
どくだみの生葉には、デカノイルアセトアルデヒドやラウリノールアルデヒド、クロロフィルなどの有効成分が豊富に含まれています。しかし、乾燥させることでこれらの成分は失われてしまいます。
そのため、生搾りのどくだみを使用した「どくだみ酒(十黒梅)」は、どくだみ本来のパワーを最大限に活かせるのが大きな魅力です。
例えば、同じ1リットルを作る場合でも、乾燥葉を使ったどくだみ茶では約5gの葉を使用するのに対し、生搾りのどくだみ青汁では約1,428gもの葉を使用。実に約285倍の差があります。
どくだみ青汁酒 十黒梅(じゅっこくばい) 原点
大切な家族、そして自分自身が生涯飲み続けたいものを求めて
私は「食」に携わる両親のもとで育ちました。両親はいつも、「毎日の元気は食べること・飲むことから」と笑顔で仕事に励んでいました。その姿を見て、幼い頃から私も「食」に関わる仕事がしたいと思っていました。
また、両親から「食という漢字は“人に良い”と書く」と教えられ、その言葉が私の生き方の軸となりました。学校卒業後、迷うことなく「食」の道に進み、一筋に歩んできました。様々な経験を積み、商品開発にも携わる中で、多くのことを学びました。
そんなある日、妻が「元気が出なくなった」と言い始め、健康を気遣うようになりました。そこで健康食品を試すものの、なかなか続きません。
「毎日続けるには、味がちょっと…」
「みんなが良いと言うから買ってみたけど、よく分からない…」
「最近の捏造問題を考えると、信用できるものが少なくて…」
「使われている材料がよく分からない…」
「本物に出会えていない気がする…」
妻のこうした言葉を聞き、私は手に取った商品の裏ラベルを見てみました。そこには、聞き慣れないカタカナの専門用語や、読めそうにない漢字が並んでいました。さらには、化学的製法で作られた成分や、一部だけを抽出した成分が含まれているものも。
科学の進歩による恩恵の素晴らしさを感じつつも、私は「できればこういったものは選びたくない」と思いました。なぜなら、「食べる・飲む」という行為は、体の中に直接取り入れること。自分が納得できるものでなければ、口にすべきではないと考えたからです。
そこで、私は決意しました。
「大切な妻が安心して飲めるものを、自分自身で開発しよう」
書籍や文献を片っ端から調べ、最終的には専門家に直接相談することにしました。そして、「大切な家族のために、そして自分が生涯飲み続けたいものを作りたい」という思いを伝えました。
その思いに応えてくださったのが、村上光太郎先生でした。先生との深い話し合いの中で導き出された答えは――
「どくだみ酒がいい」
この言葉が、私の商品の原点となりました。
他社製品との圧倒的な違い
十黒梅が他社のどくだみ製品と異なる点は、生のどくだみを搾った青汁を使用していることです。
一般的などくだみ茶やサプリメントは、乾燥させた葉を煎じたり粉末化したりして作られるものが多い一方、十黒梅は収穫後の生葉を搾る「生搾り製法」を採用しています。
また、生搾りどくだみに加え、沖縄産黒糖や紀州産梅肉エキスを配合し、どくだみ特有のクセを抑えながら飲みやすい味わいに仕上げている点も特徴です。
さらに、お茶やサプリではなく健康酒として発酵・熟成させているため、毎日少量ずつ楽しめる商品設計になっています。
ただし、「生搾り製法だから他社製品より健康効果が高い」と科学的に証明されているわけではありません。製法や原材料へのこだわりが十黒梅の魅力であり、自分に合った商品選びの参考にするとよいでしょう。
詳しい製法や生搾りへのこだわりについては、以下の記事で詳しく紹介しています。
なぜ「生搾り」なのか?十黒梅のどくだみ抽出法と他社製品との圧倒的な違い

