月別アーカイブ: 2019年6月

肌もきれいになって、同窓会が楽しみ

私は、趣味で家庭菜園をやっています。小さな畑は、季節の野菜や花であふれんばかりです。新鮮な野菜の味は格別で申し分ないのですが、夢中になるあまり、いつの間にか日に焼けて肌がまっ黒になってしまいました。

久しぶりの同窓会で撮った写真を見た時は、さすがにがっかりしました。シミやシワの多いことといったらありません。同級生の中で一番といっていいくらいふけて、おばあさんに見えるのです。今からでも何か方法はないものかと考えていました。

近所に農家で、造園業も営んでいる家があり、ふとしたことでそこの奥さんと話す機会がありました。その方は、家業の手伝いでどうしても外の仕事が多く、日に焼けてしまうというのです。そのわりには、シミもシワもなく肌が傷んでいるように思えません。聞いてみると、毎日欠かさずお酢を飲んでいるのだそうです。

私は半信半疑ではありましたが、すすめられるままに玄米酢を飲んでみることにしました。毎日、朝、晩、盃1杯のお酢を水で2倍に薄めて飲みました。2週間たっても目立った変化はなく、正直いってあまり期待していなかったのでやめようかと思いました。
でもお酢は、疲労回復に効くのでしょうか、飲んでいて何か体の調子がよいようなのでもう少しつづけてみることにしました。

やがて1ヶ月が過ぎた頃、よくよく鏡を見てみると、頼にあった10円玉くらいのシミが、少しですが薄くなっているのです。
これだという実感がわいてからは、もっと効果的なお酢の使い方はないかと調べてみました。するとお酢は、飲むのはもちろんのこと、肌に塗っても価効果があるというのです。さっそく玄米酢を水で3倍に薄めてシミの所につけるようにしました。そして半年後、久しぶりに会った友達から、うれしい質問をされました。「ずいぶんきれいになったけれど、化粧品、何使っているの」ですって。

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方法を間違えて1度はこりたが…

私は、魚の卸売関係の仕事をしています。私の長年の悩みは、水虫。仕事で毎日ゴムの長靴をはいているものだから、まわりにも水虫で苦労している者はいっばいいます。これは職業病ってやつだな、なんて仲間とよく話すんですが、何かよい方法はないかとずっと思っていました。

私のは、特に春先、足がムズムズと痔くなって、足の裏からかかと、甲にもプツプツっとした水泡ができ、その水泡がまとまって大きくなるのです。その豆みたいなのが、すれてやぶれると、まっ赤な真皮が出てきてあたるから痛くてしょうがない。

ひどい時は足の裏が、地割れみたいにザックリ切れていることもあるんです。ある日、どこから仕入れてきたのか、仲間の1人が水虫には意外にお酢が効くそうだ、と話すのを聞いて、やってみるかという気になったんです。最初、なんか効きそうな気がしたもんで、黒酢というのを買ってきてつけました。

そうしたら、痛いのなんのって、だいぶひどくて真皮が出ているところへつけたから、すごくしみたんです。でも、これなら翌日にはさぞよくなっているだろうと思ってみると、ちっとも変わってない。それに、ただれて痛いのも治まらない。こりややっぱりダメだ、と仲間に怒ってやったら、お酢ならなんでもよいというわけではないって、逆に笑われてしまいました。

お酢にも、いろいろあって、黒酢とか白酢は酸が強くて水虫の殺菌効果はあるけれども、傷んだ皮ふは回復しないから、殺菌しながら皮ふを直していくためには、玄米酢のほうがよいということです。つまり、お酢にも使い方があるというわけ。水虫のできはじめには、殺菌作用のある黒酢や白酢、ただれているなら玄米酢という、ふうに、段階によって使いわけるのが、賢いやり方らしい。

それから私は、玄米酢を愛用してなんとか治まっています。冬もなるべくつけるようにしたせいか、今年は今のところ出る気配はなく、足の裏もきれいなものです。

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いつの間にか疲れ知らずの体に

私は子供の頃から虚弱体質で、いつもいろいろな薬を飲んでいました。高校生になると、少しは丈夫になりましたが、胃下垂気味で食欲が出なかったりすることがしばしばで、結局薬から離れることができませんでした。

以前私は建築事務所で仕事をしており、出産してから仕事は辞めていましたが、3年前、子供が中学にあがったのを機会に職場復帰しました。自分にとってやりがいのある仕事ではあるものの、虚弱体質なので、体が辛い時もありました。

再就職して1年くらいたった頃でしょうか、体の疲れが翌日に残るようになりました。朝起きても足がだるい感じで1日中すっきりしないという毎日のくり返し。できれば薬は飲みたくないと考えていたものですから、鍼やお灸に通ってみたりしました。が、その時はよくても、何日かするとまた疲れがたまりだすといった始末。治療代を考えると、毎日治療に通うわけにもいきません。何かよい方法はないものかと思っていた時、知り合いからお酢のことを教えてもらいました。
疲労を改善、軽減、サーカス団はお酢をよく飲む

その方がいうには、毎日200ccを飲みつづけると、体の疲れが取れるとのこと。お酢が健康によいという話は聞いたことがありましたから、その日から食後に約50ccを1日3回飲みはじめました。最初のうちは、酢のにおいが少し気になりましたが、何日かすると、それほどでもなくなり、いつの間にか習慣となっていました。

その効果は自分でも知らないうちに出ていたようです。飲みはじめて1ヶ月くらいたって、気がついてみると、毎日の疲れというものを感じなくなっていたのです。仕事がハードな時でも、翌朝はすっきり目覚め、ヤル気が起こってくる、そんな状態になっていたのです。
そして、それとともに食事もおいしくでき、胃腸の調子をくずすこともなくなりました。お酢の中に、どんな力があるのか、科学的なことはわかりませんが、私の体を健康にしてくれたことに深く感謝しています。

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慢性腎炎が少しずつ改善

在私は岡山市に住んでおりますが、生まれは東北地方で、子供の頃から塩辛やら漬物やら塩辛いものが好きでした。お酒を飲むようになってからは、一層その嗜好は強くなり、よく妻から「塩分とりすぎ。腎臓病になるわよ」ととがめられていました。

妻の警告が現実になってしまったのは今から1年ほど前。会社の定期検診で、尿タンパクが出ているといわれ、検査を受けることになったのです。再検査の通知を受けても私は、「疲れていると、タンパクが出やすくなるのだから」とタカをくくつておりました。

ところが、検査の結果で、私が間違っていたことがはっきりしました。慢性腎炎にかかっていて、このままにしておくと人工透析しなければいけなくなるというのです。自覚症状がな湘かっただけに戸惑いました。疲れやすくなった、という実感はありましたが、仕事が忙しいせいで、腎臓がやられているとは夢にも思っていなかったものですから。今、もし入院などということになったら…。

私は真剣に悩み、まず食生活改善しようと決めました。妻にもそのことを話したところ、「純粋醸造による米酢や果実酢には腎臓の機能をよくする効果があると本で読んだことがある」というのです。そこで、すぐ純粋米酢を買ってきてもらい、食後に100ccほどを必ず飲むようにしました。加えて、晩酌の肴も塩辛いものは一切やめ、純粋米酢で作ったドレッシングをかけたサラダや酢のものにしました。

私はカキ酢やアジの酢のものなどは大好物でしたので、かえって純粋米酢で作つたほうがおいしいことに気がつきました。そんな食生活をはじめてから半年。毎月、1度病院に血液検査に行っているのですが、先生から「少しずつ血液の浄化が好転している」といわれています。病院の薬も飲んではいますが、体も疲れにくくなったように思えることからしても、これは明らかに純粋米酢の力に違いありません。

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血圧が20 mmHgもさがり、動悸もなくなった

私は、自宅の近くの会社で事務の仕事をしています。今までこれといった病気はしたことがなく、それなりに健康に過ごしていました。

ちょうど1年前くらいのことです。仕事から帰る途中、急に苦しくなり、激しい動悸がしました。その時は会社の決算の時期で忙しかったので、「ちょつと疲れすぎたかな」と気にもとめませんでした。

ところが、それ以後、頻繁に動惇や息ぎれがするようになったのです。更年期障害でもはじまったのかと思い、夫のすすめもあって、とにかく病院に行ってみました。

ここ何十年も病院のお世話になったことがない私は、いろいろ検査を受けているうちに、だんだん不安になってきました。結果は、血圧が高くなっているということでした。上が160 mmHG で正常値を大幅に超えていたのです。血圧降下剤をもらいましたが、あまり薬に頼るのはよくないと思い、塩分や油分の少ない食事をとるよう心がけることにしました。

自分1人ならともかく、夫や息子の食事と別のものばかりを作って食べるわけにはいかず、結局血圧はなかなかさがりませんでした。動悸は時々起こり、どうにかならないものかと悩んでいた時、会社の人からお酢の話を聞きました。

毎日食後にお酢を飲んでいたら、200mmHG近くあった血圧がさがったというのです。これは、と思い、さっそくその日からお酢を飲むようにはじめました。

毎食後にコップに4 分の1くらい、お昼は会社にお弁当をもって行っていたので、飲むことはできませんでしたが、おかずにキャベツやキュウリの酢漬けを作って必ず入れるようにしました。それから2ヶ月ほどして血圧を計つてみたら、なんと135 mmHG にさがっていたのです。考えてみれば、お酢を飲むようになってからというもの、動悸もしなくなったように思います。
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おかげで現在、血圧はまったく正常私の調子がよくなったのを見て、夫も今では一緒に飲むようになり、夫婦ともども健康そのもので毎日を送っております。


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約半年で肝臓の数値が正常に回復

私は25歳で結婚し、28歳から、それま一勤めていた広告代理店を辞め、独立し1人で仕事をはじめました。名古屋は地方都市ですが、広生関係の仕事の需要がかなり多く、仕事はいたって順調でした。仕事と家庭の両方の下ストレスも結構あります。

私の場合、その解消法というのはもっぱらお酒。学生時代からよく飲んでいて、結婚してからもまったく飲まない日というのは年に1~2日しかありません。

それでも二日酔いもあまりせず、お酒は活力の源だと信じていました。30歳過ぎた頃から、どうも体がだるくてしかたがなくなりました。別に病気ではないとは思いましたが、吐き気をもよおすようになり、2日酔いの頻度も増えました。念のため検査を受けたところ、慢性肝炎だと言われ股。
お酒は肝臓を悪くするとは知っていましたが、「まだまだ、こんな飲酒年数で肝臓病になるはずない。あと数年は大丈夫」などと笑い飛ばしていた私。まだ人生何十年もあるのに、今の時期にこんなことになるなら、もっと自制しておけばよかった反省してももう遅いのです。

あまり細かいことは気にしない私ですが、さすがにこの時は落ち込みました。病院の帰り道、暗い気持ちで書店に立ち寄りました。そこで見たのが、慢性病治療にも効果がある純粋米酢の本。読んでみると7ヶ月ほどで正常に戻る、とのこと。

「半年だけお酒は我博して、これをやってみよう」。私は心に決めました。食事の時、純粋米酢を冷酒のグラスに入れ、お酒だと思って毎日飲みつづけました。
また、玄米発酵食品なども肝臓に効果があるようなので、これも取り入れました。

2ヶ月くらいすると、体調がよくなってきたのを感じました。そして半年を過ぎた時、検査をしてもらったら、血清トランスアミラーゼが正常値になっていたのです。もう飛びあがって喜びました。正常に戻ってからは暴飲は控えています。やはり健康な体が何よりの宝だと痛感させられた次第です。

200mHGもあった血圧が安定

私は25歳で結姑。28歳から、それま一勤めていた広告代を店を辞め、独立し1人で仕事をはじめました。名古屋は地方都市ですが、広生関係の仕事の需要が多く、仕事はとても順調でした。

仕事と家庭の間のストレスも結構あります。私の場合、その解消法というのはもっぱらお酒。

学生時代からよく飲んでいて、結婚してからもまったく飲まない日というのは、年に1日あるかないか。二日酔いもあまりせず、お酒は活力の源だと信じていました。30歳過ぎた頃から、どうも体がだるくてしかたがなくなりました。別に病気ではないとは思いましたが、吐き気をもよおすようになり、念のため検査を受けたところ、慢性肝炎だというではありませんか。

お酒は肝臓を悪くするとは知っていましたが、「まだまだ、こんな飲酒年数で肝臓病になるはずない。あと数年は大丈夫」などと笑い飛ばしていた私。

まだ人生何十年もあるのに、今の時期にこんなことになるなら、もっと自制しておけばよかった反省してももう遅いのです。あまり細かいことは気にしない私ですが、さすがにこの時は落ち込みました。病院の帰り道、暗い気持ちで書店に立ち寄りました。そこで見たのが、慢性病治療にも効果がある純粋米酢の本。読んでみると7ヶ月ほどで正常に戻る、とのこと。

「半年だけお酒は我博して、これをやってみよう」。私は心に決めました。食事の時、純粋米酢を冷酒のグラスに入れ、お酒だと思って毎日飲みつづけました。また、玄米発酵食品も効果があるようなので、これも取り入れました。2ヶ月くらいすると、体調がよくなってきたのを感じました。そして半年を過ぎた時、検査をしてもらったら、血清トランスアミラーゼが正常値になっていたのです。
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もう飛びあがって喜びました。正常に戻ってからは暴飲は控えています。やはり健康な体が何よりの宝だと痛感させられた次第です。

血圧がさがり、心配だった動脈硬化症も快方へ

入浴中、激しい頭痛におそわれたのは昨年の夏のことでした。私は若い頃から頭痛もちだったので、その時は、「また、いつもの頭痛」と軽く考えていたのですが、痛みはどんどん激しくなる一方。

冷や汗がとまらずに、吐き気さえもよおしてきました。これは鎮痛剤を飲まなければ、と浴室から出た瞬間、めまいを起こし、その場に倒れてしまいました。

自分では、覚えていませんが、救急車で病院に運ばれたようです。原因は脳動脈硬化症でした。私は血圧が低いほうなのですが、この時の血圧は200mHGを超えていました。動脈硬化といえば、心筋梗塞や脳血栓、脳卒中など、成人病の直接的原因となるものです。

私は著しい不安にかられました。-週間ほどで退院し、少しは落ち着いたとはいえ、血圧は依然高いまま。不安のあまり眠れない夜もありました。こんな精神不安定の状態から私を救ってくれたのが1冊の本でした。それは、お酢のさまざまな効能が善かれているもので、中に「お酢には肝機能を活性化して動脈硬化を予防する」と掲載されていたのです。

そこで、薬局を営んでいる知り合いに聞いてみたところ、「純粋米酢はいろいろな成人病に効果がある」とのこと。さっそく試してみることにしました。飲むのは、食事の時と決め、だいたい-1回にコップ3分の1くらい。そのまま飲む時もありましたし、水などで薄めることもありました。

もちろん食事にも気を配りました。脂肪分の多い肉類は避け、お豆腐や野菜をたくさんとるように心がけました。そんな食事をつづけているうちに、頭痛を起こす回数がめっきり減りました。

そして約半年ほどして、病院で検査をしたところ、血圧を計ってみたら、正常値に戻り、動脈硬化症もかなり改善していたのです。病院からもらった薬の効果や食事療法の作用もあるでしょうが、体全体が軽く快調であることを考えると、お酢の力だと思えてなりません。

胃の痛み、不快感が解消され、食欲もアップ

純粋米酢を飲みはじめて早2年。純粋米酢のことを知るまでの私は、しばしばおそわれる胃の痛みに悩まされていました。現在の会社は電気メーカーで、入社時からの営業畑。仕事上のことで神経を使うことが多いだけでなく、仕事が終わったあとも、ほとんど連日接待などで飲んでいたため、胃が弱くなっていたのでしょう。

45歳を過ぎた頃からでしょうか、頻繁に痛むようになりました。ひどい時は、まるで胃から竹槍を背中まで突き刺され、キリキリとえぐられるような苦痛でした。胃痛もしんどかったのですが、背中痛もひどく困っていました。

そのうちに食欲もなくなり、もともとやせ気味だったのに、さらに、体重が減っていきました。昔から医者はあまり好きではなかった私ですが、とうとう近所の病院で検査を受け、長期間にわたる通院と投薬が必要であると診断されました。

ある日、病院の待合室に置いてあった雑誌を何気なく読んでいると、「純粋米酢で胃潰瘍が治った」との体験談が載っているではありませんか。私は、真剣に読みなおし、自分もこれに頼ってみようと決めたのです。

私は、まじめに通院はいたしましたが、と同時に、毎食事の時に、純粋米酢を飲むことを習慣づけました。そのままストレー卜で飲むことに関しては若干抵抗があったので、ミネラルウォーターで5倍くらいに薄めてハチミツを入れてみたり、リンゴジュースとミツクスしたりと工夫をして、とにかく毎日200~300ccは必ず飲むようにしてみました。

飲みはじめて、すぐ効果テキメンという感じはありませんでしたが、いつの間にか、食欲が出てきて、それとともに体重も増えていきました。そして、数ヶ月後には、胃の痛みを感じることがすっかりなくなくなっていたのです。

私の回復の速さには医者も驚いたほどです。私の様子を見て、妻や80歳になる母も、純粋米酢を飲むようになり、また、料理にもふんだんに用いるようになりました。今、私の家族がみんな健康で毎日を過ごしているのは、この純粋米酢のためだと思っています。
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