穀物酢ランキング 第3位 内堀醸造 純麦の酢

内堀醸造 「純麦の酢」について

内堀醸造の純麦の酢は、旨味があって、ツンとしないやわらかな酸味が特長の穀物酢です。寿司や酢の物、ドレッシングなど、和・洋・中の料理に幅広く使えます。

原材料は国産の全粒小麦だけです。アルコールを使わずに醸造しています。

内堀醸造は、前身である「内堀商店」を1876年(明治9年)に創業。
酢という文字は酒から作ると書くように、よい酢造りは酒造りから始まると考え、内堀醸造では米酢を作るための日本酒、そして、ワインビネガーを作るためのワインも、すべて自社で製造しています。
食酢の専業メーカーとして伝統的な考えを守りながらも醸造技術を探求し続け、日々おいしい酢造りに取り組んでいる企業です。

栄養成分

栄養成分表記:大さじ1杯(15mlあたり)

  • エネルギー:6kcal
  • たんぱく質:0.2g
  • 脂質:0g
  • 炭水化物:0.3g
  • ナトリウム:2.4mg
原材料名
小麦
酸度
4.2%
製造元、販売元または輸入元
内堀醸造株式会社(岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志437)
注意事項
  • 開栓後は、空気中の酢酸菌により、まれに浮遊物が生じ、風味が劣化することがありますので、キャップをしっかり閉めて冷暗所に保管してください。
  • 麦に由来する褐色の沈殿物を生じることがありますが、品質に問題はありません。




純麦の酢は、原材料は国産の全粒小麦のみ。旨みがあって、ツンとした感じはなく、やわらかな酸味の穀物酢です。


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200mg/dl近い血糖値が正常化

私は商社に勤務しており、出張がよくあります。海外へ行くことも年に数回。典型的な日本の忙しいサラリーマンといったところです。

昨年の9月、私はシンガポールヘ出張しました。普通、海外出張は2週間程度なのですが、この時は、大きな仕事がいくつかあり、2ヶ月半という長期滞在となりました。長い期間の滞在であったせいか、この出張は精神的にも肉体的にもきついものでした。

この時、体にかなりの負担がかかっていたのでしょう。帰国してから、顔がほてったり、だるさが抜けなかったり、体調がおかしくなったのです。そしてちょっと無理をすると熱が出てしまうようになりました。病院で検査をしてもらったところ、血圧がかなり高くなっていて、それに加えて血糖値が198mg/dlミリにまであがっているというではありませんか。

血圧は以前から少し高めでしたが、糖尿病の気があるとは夢にも思っていませんでしたから、とてもショックを受けました。糖尿病といえば、即効薬などはなく、完治するまでには規則正しい無理のない生活や食事制限を根気よくつづけなければなりません。

とはいえ、仕事のほうは相変わらずの忙しさ。体力が減退していく自分を感じながら、私はすっかり途方にくれてしまいました。こんな状況を見て、妻が近所の薬局で相談したところクエン酸を教えられ、「試してみれば」と買ってきたのです。気休めだろうと思いつつも、食後に盃1杯ということですし、とりあえずやつてみることにしました。

2ヶ月ほどして、病院に検査に行って驚きました。なんと血糖値が123mg/dlにさがっているではありませんか。

しかも、血圧も上が140下が90になっていたのです。確かに食事にも気を遣っていましたが、これほどまでの効果があったのは、クエン酸のためだと確信しています。

以後、体の調子もすっかり回復し、数値も安定した状態がつづいています。もちろん盃1杯のクエン酸は、今でもきちんと食後に飲んでおります。

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ヨガ、漢方でも効かなかった便秘が

私が便秘症で悩みだしたのは高校生の頃からです。4~5日もお通じがないこともよくあって、お腹が張って苦しく、気分が悪くなることさえありました。

旅行に行った時などは特に悲惨でした。夜中にこつそり抜けだしトイレで頑張ってみたりしてもダメ。楽しいはずの旅行も、パンパンに張ったお腹のおかげで台なしでした。そのうえ、便秘のせいだと思うのですが、顔にはひどい二キビができてしまいました。
それは二キビ用の口- ションなどではとても太刀打ちできないほどです。

年頃でしたから、たいへんなコンプレックスでした。20歳を過ぎると、二キビのほうはいくぷん落ち着きましたが、便秘症は相変わらず。便秘に効くというヨガをやってみたり、漢方薬などを試してみたり、中国のお茶を飲んでみたり、とありとあらゆることに挑戦してみましたが、どうにもすっきりしません。これは体質を変えないことにはしかたがないと、薬局をしている親戚に相談してみました。

その時すすめられたのがクエン酸だったのです。もうなんでもいい、という気持ちだったので、とにかく毎日食事のあとに飲むようにしました。その効果のすごさには本当に驚きました。何しろ一番はじめに飲んだ数時間後に効き目が出たのですから。それも、飲んだ量はほんのほ15ccくらい。おちょこに一杯です。
便秘を解消

私は驚きとともに感激に近いものさえ感じてしまいました。それからというもの、朝と夜の食事のあとに大さじ2杯程度のクエン酸を飲むようにしています。お通じは毎日キチンとあるようになり、1週間もするとお腹の張りはウソのように消えてなくなりました。

さらに、1ヶ月もすると顔の吹き出ものも減っていることに気づきました。ファンデーションのノリがとてもスムーズなのです。これもきっとクエン酸のおかげだと信じています。自分に効果があったので、便秘がちだという友人には必ずすすめています。みなやはり効果がすぐ出ているようで、とても感謝されている次第です。

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半年で10kgの減量に成功

私は、子供の頃から太る体質でした。偏食で甘いものや脂っこいものが好きで、3度の食事よりも間食でお腹をいっぱいにしてしまうような食生活でした。

インスタント食品やスナック菓子、ジュースなど、そういったものをずいぶんおやつに食べた記憶があります。そのせいか、小学生の頃にはすっかり肥満児になってしまいました。

高校卒業後、OLになってからは、ストレス解消のヤケ食いも加わり、体重は68kgに。身長が155cmですから、はっきりいって肥満体型です。20歳を過ぎて、友達は1人、また1人とお嫁にいくようになりました。でも肥満体型のオバサンのような私に声をかけてくれる男性はいません。

エステのやせるという宣伝は、確かに魅力的でした。でも短期間でそんなに効果があがるものなのか、謳い文句がよければよいほど不安になります。もっと体に自然で、私自身が納得してできるやり方はないものかといろんな本を見てみました。その中に、お酢が肥満の防止や解消に効果があるというのを見つけました。
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さっそく、玄米酢を買ってきました。本に紹介してあったのを参考にして、20~30ml、大サジ2杯を水で薄めて、朝晩の食事の時に飲んでみました。最初は胃がチリチリするような感じで、つづけられるかどうか不安でしたが、1週間ほどで慣れてきました。

でも体重にはこれといって目立った変化がなく、やっぱりダメかな、と思ったりもしました。それでも諦めずに1ヶ月間つづけました。ある日体重計にのってみると、3kgほど減っているのです。我慢の甲斐がありました。考えてみると、トイレに行く回数が増えて尿の出が多くなったような気もします。

それだけ内臓の循環がよくなったのでしょうか。それからは、以前にも増してお酢をとるように心がけました。食事のメニューに必ず酢のものをつけるとか、外食の時にはカツ井でなくお寿司にするとか、また、小ビンに玄米酢を入れて持ち歩くようにもなりました。そうして半年後には、10kgの減量に成功しました。

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肌もきれいになって、同窓会が楽しみ

私は、趣味で家庭菜園をやっています。小さな畑は、季節の野菜や花であふれんばかりです。新鮮な野菜の味は格別で申し分ないのですが、夢中になるあまり、いつの間にか日に焼けて肌がまっ黒になってしまいました。

久しぶりの同窓会で撮った写真を見た時は、さすがにがっかりしました。シミやシワの多いことといったらありません。同級生の中で一番といっていいくらいふけて、おばあさんに見えるのです。今からでも何か方法はないものかと考えていました。

近所に農家で、造園業も営んでいる家があり、ふとしたことでそこの奥さんと話す機会がありました。その方は、家業の手伝いでどうしても外の仕事が多く、日に焼けてしまうというのです。そのわりには、シミもシワもなく肌が傷んでいるように思えません。聞いてみると、毎日欠かさずお酢を飲んでいるのだそうです。

私は半信半疑ではありましたが、すすめられるままに玄米酢を飲んでみることにしました。毎日、朝、晩、盃1杯のお酢を水で2倍に薄めて飲みました。2週間たっても目立った変化はなく、正直いってあまり期待していなかったのでやめようかと思いました。
でもお酢は、疲労回復に効くのでしょうか、飲んでいて何か体の調子がよいようなのでもう少しつづけてみることにしました。

やがて1ヶ月が過ぎた頃、よくよく鏡を見てみると、頼にあった10円玉くらいのシミが、少しですが薄くなっているのです。
これだという実感がわいてからは、もっと効果的なお酢の使い方はないかと調べてみました。するとお酢は、飲むのはもちろんのこと、肌に塗っても効果があるというのです。さっそく玄米酢を水で3倍に薄めてシミの所につけるようにしました。そして半年後、久しぶりに会った友達から、うれしい質問をされました。「ずいぶんきれいになったけれど、化粧品、何使っているの?」ですって。

方法を間違えて1度はこりたが…

私は、魚の卸売関係の仕事をしています。私の長年の悩みは、水虫。仕事で毎日ゴムの長靴をはいているものだから、まわりにも水虫で苦労している者はいっばいいます。これは職業病ってやつだな、なんて仲間とよく話すんですが、何かよい方法はないかとずっと思っていました。

私のは、特に春先、足がムズムズと痔くなって、足の裏からかかと、甲にもプツプツっとした水泡ができ、その水泡がまとまって大きくなるのです。その豆みたいなのが、すれてやぶれると、まっ赤な真皮が出てきてあたるから痛くてしょうがない。

ひどい時は足の裏が、地割れみたいにザックリ切れていることもあるんです。ある日、どこから仕入れてきたのか、仲間の1人が水虫には意外にお酢が効くそうだ、と話すのを聞いて、やってみるかという気になったんです。最初、なんか効きそうな気がしたもんで、黒酢というのを買ってきてつけました。

そうしたら、痛いのなんのって、だいぶひどくて真皮が出ているところへつけたから、すごくしみたんです。でも、これなら翌日にはさぞよくなっているだろうと思ってみると、ちっとも変わってない。それに、ただれて痛いのも治まらない。こりややっぱりダメだ、と仲間に怒ってやったら、お酢ならなんでもよいというわけではないって、逆に笑われてしまいました。

お酢にも、いろいろあって、黒酢とか白酢は酸が強くて水虫の殺菌効果はあるけれども、傷んだ皮ふは回復しないから、殺菌しながら皮ふを直していくためには、玄米酢のほうがよいということです。つまり、お酢にも使い方があるというわけ。水虫のできはじめには、殺菌作用のある黒酢や白酢、ただれているなら玄米酢という、ふうに、段階によって使いわけるのが、賢いやり方らしい。

それから私は、玄米酢を愛用してなんとか治まっています。冬もなるべくつけるようにしたせいか、今年は今のところ出る気配はなく、足の裏もきれいなものです。

いつの間にか疲れ知らずの体に

私は子供の頃から虚弱体質で、いつもいろいろな薬を飲んでいました。高校生になると、少しは丈夫になりましたが、胃下垂気味で食欲が出なかったりすることがしばしばで、結局薬から離れることができませんでした。

以前私は建築事務所で仕事をしており、出産してから仕事は辞めていましたが、3年前、子供が中学にあがったのを機会に職場復帰しました。自分にとってやりがいのある仕事ではあるものの、虚弱体質なので、体が辛い時もありました。

再就職して1年くらいたった頃でしょうか、体の疲れが翌日に残るようになりました。朝起きても足がだるい感じで1日中すっきりしないという毎日のくり返し。できれば薬は飲みたくないと考えていたものですから、鍼やお灸に通ってみたりしました。が、その時はよくても、何日かするとまた疲れがたまりだすといった始末。治療代を考えると、毎日治療に通うわけにもいきません。何かよい方法はないものかと思っていた時、知り合いからお酢のことを教えてもらいました。
疲労を改善、軽減、サーカス団はお酢をよく飲む

その方がいうには、毎日200ccを飲みつづけると、体の疲れが取れるとのこと。お酢が健康によいという話は聞いたことがありましたから、その日から食後に約50ccを1日3回飲みはじめました。最初のうちは、酢のにおいが少し気になりましたが、何日かすると、それほどでもなくなり、いつの間にか習慣となっていました。

その効果は自分でも知らないうちに出ていたようです。飲みはじめて1ヶ月くらいたって、気がついてみると、毎日の疲れというものを感じなくなっていたのです。仕事がハードな時でも、翌朝はすっきり目覚め、ヤル気が起こってくる、そんな状態になっていたのです。
そして、それとともに食事もおいしくでき、胃腸の調子をくずすこともなくなりました。お酢の中に、どんな力があるのか、科学的なことはわかりませんが、私の体を健康にしてくれたことに深く感謝しています。

慢性腎炎が少しずつ改善

現在私は岡山市に住んでおりますが、生まれは東北地方で、子供の頃から塩辛やら漬物やら塩辛いものが好きでした。お酒を飲むようになってからは、一層その嗜好は強くなり、よく妻から「塩分とりすぎ。腎臓病になるわよ」ととがめられていました。

妻の警告が現実になってしまったのは今から一年ほど前。会社の定期検診で、尿タンパクが出ているといわれ、検査を受けることになったのです。再検査の通知を受けても私は、「疲れていると、タンパクが出やすくなるのだから」とタカをくくっておりました。

ところが、検査の結果で、私が間違っていたことがはっきりしました。慢性腎炎にかかっていて、このままにしておくと人工透析をしなければいけなくなるというのです。自覚症状がなかっただけに戸惑いました。疲れやすくなった、という実感はありましたが、仕事が忙しいせいで、腎臓がやられているとは夢にも思っていなかったものですから。今、もし入院などということになったら…。

私は真剣に悩み、まず食生活を改善しようと決めました。妻にもそのことを話したところ、「純粋醸造による米酢や果実酢には腎臓の機能をよくする効果があると本で読んだことがある」というのです。そこで、すぐ純粋米酢を買ってきてもらい、食後に100ccほどを必ず飲むようにしました。加えて、晩酌の肴も塩辛いものは一切やめ、純粋米酢で作ったドレッシングをかけたサラダや酢のものにしました。

私はカキ酢やアジの酢のものなどは大好物でしたので、かえって純粋米酢で作ったほうがおいしいことに気がつきました。そんな食生活をはじめてから半年。毎月、一度病院に血液検査に行っているのですが、先生から「少しずつ血液の浄化が好転している」といわれています。病院の薬も飲んではいますが、体も疲れにくくなったように思えることからしても、これは明らかに純粋米酢の力に違いありません。

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血圧が20 mmHgもさがり、動悸もなくなった

私は、自宅の近くの会社で事務の仕事をしています。今までこれといった病気はしたことがなく、それなりに健康に過ごしていました。

ちょうど1年前くらいのことです。仕事から帰る途中、急に苦しくなり、激しい動悸がしました。その時は会社の決算の時期で忙しかったので、「ちょっと疲れすぎたかな」と気にもとめませんでした。

ところが、それ以後、頻繁に動悸や息ぎれをするようになったのです。更年期障害でもはじまったのかと思い、夫のすすめもあって、とにかく病院に行ってみました。

ここ何十年も病院のお世話になったことがない私は、いろいろ検査を受けているうちに、だんだん不安になってきました。結果は、血圧が高くなっているということでした。上が160 mmHG で正常値を大幅に超えていたのです。血圧降下剤をもらいましたが、あまり薬に頼るのはよくないと思い、塩分や油分の少ない食事をとるよう心がけることにしました。

自分1人ならともかく、夫や息子の食事と別のものばかりを作って食べるのも難しく、結局血圧はなかなかさがりませんでした。動悸はときどき起こり、どうにかならないものかと悩んでいた時、会社の人からお酢の話を聞きました。

毎日食後にお酢を飲んでいたら、200mmHG近くあった血圧がさがったというのです。私はこれは、と思い、さっそくその日からお酢を飲むようになりました。

毎食後にコップに4 分の1くらい、お昼は会社にお弁当をもって行っていたので、飲むことはできませんでしたが、おかずにキャベツやキュウリの酢漬けを作って必ず入れるようにしました。それから2ヶ月ほどして血圧を計ってみたら、なんと135 mmHG にさがっていたのです。考えてみれば、お酢を飲むようになってからというもの、動悸もしなくなったように思います。
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おかげで現在、血圧はまったく正常。私の調子がよくなったのを見て、夫も今では一緒に飲むようになり、夫婦ともども健康そのもので毎日を送っております。

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約半年で肝臓の数値が正常に回復

私は25歳で結婚し、28歳から、それま一勤めていた広告代理店を辞め、独立し1人で仕事をはじめました。名古屋は地方都市ですが、広告関係の仕事の需要がかなり多く、仕事はいたって順調でした。仕事と家庭の両方のストレスも結構あります。

私の場合、その解消法というのはもっぱらお酒。学生時代からよく飲んでいて、結婚してからもまったく飲まない日というのは年に1~2日しかありません。
それでも二日酔いもあまりせず、お酒は活力の源だと信じていました。

30歳過ぎた頃から、どうも体がだるくて仕方がなくなりました。別に病気ではないとは思いましたが、吐き気をもよおすようになり、二日酔いの頻度も増えました。念のため検査を受けたところ、慢性肝炎だと言われました。お酒は肝臓を悪くするとは知っていましたが、「まだまだ、こんな飲酒年数で肝臓病になるはずない。あと数年は大丈夫」などと笑い飛ばしていた私。まだ人生何十年もあるのに、今の時期にこんなことになるなら、もっと自制しておけばよかったと反省しても、もう遅いのです。

あまり細かいことは気にしない私ですが、さすがにこの時は落ち込みました。病院の帰り道、暗い気持ちで書店に立ち寄りました。そこで見たのが、慢性病治療にも効果がある純粋米酢の本。読んでみると7ヶ月ほどで正常に戻る、とのこと。

「半年だけお酒は我慢して、これをやってみよう」。私は心に決めました。そして、食事の時、純粋米酢を冷酒のグラスに入れ、お酒だと思って毎日飲みつづけました。
また、玄米発酵食品なども肝臓に効果があるようなので、これも取り入れました。

2ヶ月くらいすると、体調がよくなってきたのを感じました。そして半年を過ぎた時、検査をしてもらったら、血清トランスアミラーゼが正常値になっていたのです。もう飛びあがって喜びました。正常に戻ってからは暴飲は控えるようにしています。やはり健康な体が何よりの宝だと痛感させられた次第です。

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